スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ルキシロンのアルパワー
ルキシロンのアルパワーを52ポンドで張ってみた。
フラット飛ぶなぁ~。スピンかかるなぁ~。スライス伸びるなぁ~。
思ったより柔らかい打ちごたえにちょっとおどろき。
ボレーや回転系のサーブはとくにいい感じ。

さて問題はスライス・フラット主体のバックストロークをどうするかだ。
全部アウトだもんな。

あ。このガットを極悪Nコーチにはってもらうとちょうど良いのか?
適度に固くなって飛ばなくなって。
でもこの前はってもらったレトラーリップ張り直せ。
って言ったら怒るだろうなぁ。

それこそフライパンみたいになるかもなぁ。

↑ブログランキング。ポチッと応援お願いします。
スポンサーサイト
ガットはりの個人差
一本一本、手で引っ張る昔のやり方と違って
今は機械が引っ張るんだから
ガットって誰が張っても同じ固さじゃないの?

いや、実は最後の縛り方とか
そういうので微妙に違ってくるんですよとHコーチ。

なるほど謎は全て解けた。

極悪Nコーチの張ったマイラケットのガットが
やたら固かったのは
「このあにめ!いつも俺のアドバイスに口答えしやがってぎゅーっ。」
とか思いながら張っていたにちがいない。

これからはガット張り替えるときは
一言メモしておくことにしよう。


『Nコーチ以外の人でお願いします。』


↑ブログランキング。ポチッと応援お願いします。
鋼のガット
なんかやけに調子がいいなぁと思ったらガットが切れた。
いつものやつをいつものように54ポンドでと人面魚Hにお願い。
黄色と白があるけどどうします?と
じゃあ今度は気分を変えて白色で。

で昨日ガットできてますか?と聞いたら
「極悪Nコーチがはりきって張ってましたよー♪」と受付の子。
”はりきって”というところですでに嫌な予感はしてたのだけれど。

打ってみたら金属音がするのは僕の気のせいか?

おかげでフォアとフラットサーブは調子よくなったが
バックやスピンサーブがぼろぼろです。

Nコーチ:「いやぁ、白い方が若干固いのかな?」

んなわけねーだろ音が違うぞ音が。


↑ブログランキング。ポチッと応援お願いします。
おえっ。
あに:「極悪Nコーチぃ~。ボールくださ~い。」
Nコーチ:「・・・。」
あに:「・・・こ、コーチ?」
Nコーチ:「・・・お・・・おえっ。」
あに:「・・・なにしてんですか?」

        



Nコーチ:「ピッコロ大魔王。」


あに:「わかりづらいわ!


↑ブログランキング。ポチッと応援お願いします。
キックするスピンサーブが打ちたい
気になるHコーチ急性アルコール中毒ですが
クリスマスパーティーで両手に花状態で
その花に飲まされて気が付いたら病院だったそうです。

断り方も勉強しましょう。


で、僕は今スピンサーブが打ちたいんです。
弾んだあと、ぐわんと外に飛んでいってしまうような。
でもどうしてもより回転をかけようと思えば思うほど
球に威力が無いチョリチョリのスピンしか打てないんです。

「体を横に向けたままで打て。」
と人は言うけど、どうしてもその感覚が僕にはわからないのです。

で、いろいろやってみてるうちになんかつかんだかもしれません。
気のせいかもしれません。
今その気のせいかもしれないのをとにかく数打ってます。
どんな感じで打ってるかというと・・・

「天井を見たまま打つべし。」

です。あ。聞いてくださいお願いだから。

フラットの場合は打ち終わった後、顔は前ですよね?
でも打ち終わった後も打点を見つづけるんです。

そこにはなにもありません。
何もないけど見続けます。すこしさみしいです。
さみしいけどがまんしてください。
がまんすればするほど体のターンをおさえることができるのだから。

あ、でもあんまりがまんしすぎると
相手のリターンがとれないのでデンジャラスです。

ちなみにこのときのグリップは
バックハンドイースタンくらいで。


↑ブログランキング。ポチッと応援お願いします。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。