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右足その後
右足ふくらはぎがまだ完治していないので今はウッキーMコーチの中級レッスン。

ラリーなど自分から打ちにいく場合は
ぐっと踏ん張りさえしなければ普通に打てるようになった。
ふくらはぎに負担がかからないようなステップを覚え、
同情をひくために痛そうにする演技も覚えた。
こうして僕はずるくて器用な大人になっていくんだなと思った。

Mコーチ:「あにさん、急にわざとらしく足引きずりだしましたね。」

すでにばれてるし。


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ガット選び
ガットが切れそうなんで張り替えることに。
どんなガットが良いかいろんなコーチの意見を聞いてみよう。

あに:「ねぇねぇAコーチ。」
A:「はい、どうしました?」
あに:「今ガット選んでるんだけどね。」
A:「あ、はい。」
あに:「こうガツン!ときてスポーン!って飛んでぐぐぐってのない?」
(↑なんの説明にもなってない。)
A:「えーっと・・・あ、これ。これなんかどうです?」
あに:「え?今の説明でわかっ・・・まいいや。どれどれ?」
A:「プリンスのレトラーリップ。なかなかいいですよ。」
あに:「ほほう、ありがとう参考にするね。」

あに:「ねぇねぇ、Hコーチ。今ガット選んでるんだけどね。」
H:「ほほう。でどんなのが好みです?」
あに:「ガツン!ときてスポーンって飛んでぐぐぐっての。」
H:「ああ、それだったらこのプリンスのレトラーリップがいいかと。」
あに:「う、うん・・参考にします。」

あに:「ねぇねぇ、Mコーチ。今ガット選んでるんだけ・・」
M:「ああ、じゃあプリンスのレトラーリップがいいっすよ。」
あに:「・・・。」

あに:「ねぇねぇNコー・・・」
N:「レトラーリップ張っときました。」

なんかの陰謀ですかこれ?


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脳内プレイ
なんかものすごくあぶないタイトルですが、
このブログはとても健全なテニス日記ですからご安心を。(一部の常連さんのぞく)

というわけで(昨日のつづき)早速イメージトレーニングしてみました。

バックのリターン、相手ボレーの足下に沈むドライブ回転のボール。
相手は返すのがやっとだ。ういたチャンスボール。
それを回り込んでフォアの厚いあたりでバゴーン!
あ。ふかした・・・。

き、気を取り直して・・・つぎは相手のセカンドがフォア側に。
よし!相手ボレーヤーの横を狙ってストレートにパスだっ!
バスッ。あ・・・ネットした。

よ、よし・・・今度は相手がロブで逃げてきたぞ。
それを下がりながらハイバックボレーでアングルにおと・・
「グギャ。」
あ・・・足痛めた・・・。

脳内ですら相手に振り回されてます僕。


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イメージ
イメージすることって大事だと思う。
サーブを打ってコーナーに入ってからサイドに切れていくボール。
ポーチに出てぐっと肩を入れて逆クロスに打つバックの厚いあたり。
前に出てきた相手の足下に沈むフォアハンドのスピン。

自分が打ちたいと思うショットが成功するイメージを
しっかり頭に思い浮かべて打つ。
何もイメージなしでとりあえず打つのとはかなり違う気がする。

ウインブルドンの時期にみんな微妙にうまくなってる気がするのは
実は気のせいじゃなかったり。

「やってみる。のではなく、やるのだ!」

あのマスターヨーダも言ってるように、
成功する気で打て。と言うことだ。うむ。


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試合に勝つための2つのポイント
みんなのおかげでランキングこんなにあがりました♪ありがとー。

試合でぼろ負けして自分の弱点が見えてきました。
ダブルスに勝つため今の自分に足りないもの(技術面)が2つ。

■スピン系のバックのリターン
いくらコントロールが良くてもスライスでは球が遅くなるので
ポーチに出られてしまう可能性も大。
しっかりスピンをかけて相手の足下に落とすようなリターンが必要。

■ポーチボレーの強化
試合をしてみてポーチの重要性を再認識。
いつでもポーチに出れて、出たときは確実に決めることを意識し
逆クロス気味のボレーのレベルアップを図る。

やるべきことが見えてくると練習にも力が入ります♪
あ。でも・・・
右足には余計な力入れないようにしよう。


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しょーとくろす
ここのところアクセス数や新しい方の書き込みが増えて
盛り上がってきました。みなさんありがとう♪
それに反比例して面白いようにランキングが
みるみる下がっていきますあは、あはははははは。
助けて・・・。

昨夜のレッスンはショートクロスの練習。
僕のダブルスの相方ナッキーがぼそりと。
ナッキー:「私ショートクロスって打てないんですよ。」
あに:「それってダブルスだと致命傷なんじゃあ・・・」
ナッキー:「いいんですっ!」
あに:「なんでですか?」
ナッキー:「その分ペアの人が頑張ってくれますから。」
あに:「あのぉ、それ・・僕なんですけど。」
ナッキー:「だからがんばれ。
あに:「う・・・うい。」

パートナーは正しく選びましょう。


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一番の敗因は・・・
ミックスダブルスの試合、リーグ戦で全敗でした。

右足が使えなかったので、ここぞというときにサービスエースがとれない。
踏ん張りがきかない。ボレーが踏み込めないなど
細かな敗因はいくつかありましたが、一番の敗因は・・・

弱かったこと。です。

大事なポイントでミスが先行したり、
4-1でリードしていながら守りにはいってしまったりと
試合弱さをことごとくさらけ出してしまいました。

どんどん試合に出て試合に出ながら上手くなればいいから。
10回出てそれでも勝てなかったらそんとき落ち込もう。と
焼きそば定食食べながらナッキーと2人で反省会しました。
なんか2人ともわりとポジティブみたいです。

ちなみに右足はなんとか最後までもったので
焼きそば定食は割り勘でした。


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間違ったテニス理論
テニス理論をみんなで話すのは楽しいです。
僕は基本的に間違った理論ってないって思ってます。
考え方、感じ方が人それぞれだから
理論も人それぞれなんだろうと。

いろんな人のいろんな理論をたくさん読んで
その中から自分と相性のあうものを選べばよいんじゃないかな?
って思います。

あ、でも「ん?ここはちょっと違うんじゃない?」
というのはどんどん言って欲しいです。
ときどき自分(の理論)を見直すのも必要だと思うし。

これはテニスだけじゃなく、いろんな意味で。


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ミニテニスの正しいやりかた
ウォーミングアップなどでサービスライン付近で行うラリーをミニテニス。
って言いますよね?言いません?じゃあ今日から言ってください。

これ僕は今までフォアもバックもスライスでやってました。
でもそれじゃあ意味がないんだそうで。
普通のストロークと同じくらいしっかりフォロスルーを取って
トップスピンの回転の量を増やすことで距離を調整するんだそうです。

いやそんなこと急に言われても・・・。

で、いろいろやってみたところ
2つのことを注意してみたらできるようになりました。

1、手首を柔らかく使い、ラケッドヘッドを極端に落とす。
2、ループスイングでテイクバックをとる。

これできるようになると結構楽しいです。
ただ、これやれるようになったら
普通のストロークがネットまで届かなくなりました。

回転量の調整が今後の課題です。


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コナーズの七不思議
今日は丁稚さんからのリクエスト日記で
お題は「ジミーコナーズを熱く語れ。」です。
って僕が語る前にclioclioさんが書いてくれましたってほとんど書かれちったははは。
じゃあ僕はコナーズの七不思議について書きます。

彼はいろんな意味で理屈では説明できないことが多々ありました。
思いつくことをつらつらと書いてみると・・・

○基本どおりしっかり腰を落としてるのにネットするフォアハンド。
○豪快なストロークからは想像できないへろへろサーブ。
○下がりながら打ってもエースが取れるバックのリターン。
○T2000のガットの張り方。
○ボレーにもスマッシュにも分類されない大車輪スマッシュ。
○ダサイのにかっこいいガッツポーズ。
○観客の声援で回復するスタミナ。
一応7つあげましたが、まだまだあったような気が・・・。

彼のトレードマークと言えばあの鬣のようなストレートヘア。
それを何を思ったかパーマかけたりしたこともありましたっけ。

いろんな意味で予測不可能な人でした。

というわけで、みなさまからのお題のリクエスト募集してます。
(決してネタ切れというわけじゃありません。)


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試合棄権か?
足がこんな状態なんで、来週の試合で組むことになってた
同じスクールのナッキー(3?歳女性)にちょっと相談。

あに:「また足を痛めたらその時点で棄権しなくちゃいけないんですよ。」
ナッキー:「そんなに悪いんですか?」
あに:「うん。だからエントリー代は僕がもちます。」
ナッキー:「じゃあ棄権したらあにさんの奢りでそのまま食事に行きましょう♪」
あに:「あーいいですよ。じゃあ美味しいラーメン屋とか探しときます。」
ナッキー:「何言ってるんですか?」
あに:「え?」
ナッキー:「フランス料理のコースに決まってるじゃないですか。」
あに:「あは、あはははははははは・・・。」

左足一本になっても最後まで戦いぬくと心に決めた。


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ふりだしにもどる
あにさん、そろそろ筋力つけましょう。と医者に言われたので
さっそくAコーチの中級クラスでひさびさのレッスン♪

nSix-Oneに変えてから、フラットサーブのドカン!っていう手応えを
なかなかつかめずにいたけど、ガットをポリ系にして打ってみたら
お?なかなかいいんでないかい?

じゃあさっそくフラットをガツンと。おおおこれこれこれこれ。
これだよこれ。よーし次はスピンでシュパ。おおおおおこれこれこれ♪
よーしよーし次はスライスだああああーうりゃっ!

ぐぎゃ。

・・・。

また足やっちゃいました。

来週のミックスダブルの試合どうしよう。


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憧れのショットは?
右足、柔軟性は出てきたのであとは筋力を戻してくださいとのこと。
じゃあさっそく今日のレッスンから♪と思ったらスクール休みだったり。
こんなもんです。

みんさんは憧れのショットってありません?
こんなショットが打ちたい!みたいな。僕はたくさんあります。
たとえば・・・

ゴンザレスばりのベースライン付近でぐぐって落ちるフォアとか
フェデラーばりの思いっきり振ってもすとんと落ちるバックとか
ポーチに出てバツン!と一撃必殺バックボレーの逆クロスとか
回り込んで高めの打点から繰り出すフォアの逆クロスとか
そうみせかけてダウンザラインとかそれからえーっと・・・

ようするに厚いあたりが今は好きらしいです。



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かっこいいバックハイボレー
むかし、バックのハイボレーを
鋭角クロスでネット際に決めるのがかっこいいと思ってた。
すごく難しいショットを打てた気になってた。

けどバックのハイボレーって
実はクロスの方が簡単なんだということに気づいた。

今はバックのハイボレーを厚いあたりでバチンと
逆クロスに決めるのが自分の中ではかっこいい。

あくまでカッコイイにこだわっていきたい。


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エロいテニス
魚のHコーチとの会話。

「あにさん、ラケットかえてからエロいタッチが良くなりましたね。」
「うん。スピンかかりやすいからさらに鋭角に落とせるんだよね。」
「ズドンって打ったあとにあのエロいのやられたら取れないですよ。」
「そう?試合でも使えるかな?」
「ええ、充分いけると思いますよ。」

最近「エロいショット」という表現に
いちいち突っ込み入れるのめんどくさくなって普通に会話。


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サーブのフォロスルーどっち?
サンプラスがばりばりだったころって
サーブのフォロスルーはできるだけヒジを高い位置に残せ。
みたいなジンクスってありませんでした?
でも最近はなんか振りきれって言いません?

確かに振りきった方がスライスやスピンはかかりやすい気がするけど
バチンって後ろからひっぱたくようなフラットは
ヒジが高く残った方がスピード出るような気がするんだけどどうなんだろう?

ちなみに僕のサーブの悩みは
右足を引き寄せる際に、軸足の左足より前に出ちゃって
フットフォルトチックになることです。

・・・致命傷じゃん。


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こうするとストロークが安定する。
■フィニッシュの形をしっかりイメージして
 いつもその形で終われるようにする。

■打ち終わった後、そのままのポーズで2,3秒止まってみる。
 これをすることで軸がしっかりできてるかがわかる。
 軸がぶれているとふらついてしまい、止まることができない。

この2点を注意するだけでストロークが安定する。

・・・と思う。


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無礼なコーチ
昨日は大事をとって足にぐるぐるテーピングをして
初級クラスでゆっくり練習することに。

すると、最近仲良くなったSコーチ
(一見好青年だが実は中味は極悪キューピーテイスト。)
がやってきて僕に話しかけてきた。

S:「あにさん、なんでこんなとこにいるんすか?」
あに:「あ、いや足をちょっと痛めちゃって今日はか・・・」
S:「あーわかった!女の子狙いでしょ?いやらしいー。」
あに:「いやだからこの足をみ・・・」
S:「お?なんですか?その巻いてるのは?」
あに:「いやだから医者がね、がちがちに固めてく・・・」
S:「さてはこれで同情をひこうと思ってますね?」

お前も人の話聞かない男だろ?


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パワースピン7つの新常識
パワー系スピンの7つの新常識は
プロネーション、ヒッジング、レッグドライブ、エルボーアップス
トレッチリフレクション、スピネーション、パームアウト。だそうな。

なんか知らない土地に来ちゃった感じです。

「トレッチリフレクション」なんか映画のタイトルかと思っちゃいました。
モーガンフリーマンとか出てきそう。

かろうじでプロネーションがわかる程度の僕は
時代の波におもいっきり乗り遅れてるんでしょうか?

つーかこんなに覚えられねー。


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筋肉を痛めてしまったら
接骨医に行ってきた。
ふくらはぎの筋肉を痛めただけで肉離れにはなってないけど、
このまま放っておくと痛めたところをかばってしまうため
肉離れになると言われた。

テニスするときはバンテージをしっかり巻いて、
運動後は筋肉が熱を持ってるから10~15分冷やすようにと。
で冷やし続けると今度は筋肉が固まってしまうから暖めるようにと。

準備体操も大事だけど整理体操はとっても大事だと。
使いっぱなしの筋肉で放っておくのが一番よくないそうな。

この先生、テニスするなとは一言もいわなかった。
するなと言われてもちょっとくらいはいっか。
と思ってたのを見透かされた気がして心の中で敗北宣言。

「明後日のこの時間、来れますよ・・・ね?

「が、がんばります。」

この先生は患者のコントロールがうまいと思った。


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受付のM子ちゃん
いつもレッスンは夜の9時30分に終わる。
受付のM子ちゃんはそのころになると腹ぺこらしい。
僕は食事してからレッスンを受けるので
その日の晩ご飯を、写真に撮ってM子ちゃんに見せてあげる。
もだえ苦しむM子ちゃん。「あにさん、大っ嫌いです。」と。

でも毎回M子ちゃん。僕の顔を見るとまず第一声が
「あにさん、今日は何食べてきたんですか?」
もだえ苦しむくらいなら聞かなきゃいいのに。

最近はM子ちゃんの食の好みがわかってきたので
わざと彼女の食べたそうなものを食べてくるようにしてる。

M子ちゃんのことを想い、晩ご飯を食べる僕。
これってもしかして・・・恋?

(ただの嫌がらせとも言う。)


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復活ならず
どうも右足の違和感が取れないままスクールに。
レッスン開始前にNコーチにひとこと言っておかなきゃだ。
今日は僕と他2名だから言っておけば多少練習内容考えてくれそうだし。

あに:「痛めた右足が完治してなくて、あまり動けないんで・・・」
N:「あ。はい了解です。ちょとレッスン内容考えますね。」
あに:「はい。ありがとうございます。」

N:「じゃあ今日はジャンピングスマッシュの練習を中心に・・・」

あなた、僕の話聞いてないでしょ?


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致命的な欠点
最近ふと自分の致命的な欠点に気付いた。

レッスンでボレー&ストロークとか
してるうちにいつのまにか・・・

人のいるところにしかボールを打てなくなっていた。

試合・・・勝てねーじゃん。


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人気ブログランキング
人気ブログランキングってのをやってるんだけど、
日記の下に毎日ボタン付けてるあれです。

わりと順位安定してるんで、みんな毎日押してくれてるんだ。
ありがたいなぁ。って。
そんなこんなで僕もみんなの読んだら押してます。

ただ最近気づいたんだけど、読んでも押してない日記が
ひとつだけありました。

それは・・・
自分の日記です。

おお、これは盲点。


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面伏せテイクバックの盲点
僕はフォアのテイクバックはロディックっぽく
面を伏せ気味にするように意識してる。

これだとラケットを引くときに面を意識できるので
コンパクトになって前でしっかりボールをとらえることができる。
・・・と思ったんだけどいまいちしっくりこない。

そこで自分のフォームをビデオ撮ってみたら、一個気づいたことが。
ラケットは確かに引きがコンパクトになったが、
ヒジを引きすぎて、ヒジが肩のラインより後ろに出ていたのである。
そこからボールの外側をこするようにラケットが出てるので
言わばアウトサイドインのようなスイングになっていた。
なるほど、どおりでクロスのリターンが振り遅れるわけだ。

ロディックだめじゃん。やっぱフェデラーだなうんうん。
(↑自分の腕の未熟を人のせいにしてみる。)
ということでラケットを立ててコンパクトなテイクバックにしてみた。
そうすればインサイドアウトのスイングになり、
自然とフォロースルーも大きめになる上、振り遅れもなくなるだろう。
うわ、これって完璧じゃない?♪僕すごいかもしれん。(←机上の空論)

で、実際スクールでやってみたら、これがなかなかいい感じ。
こりゃ気持ちいいわーうほうほうほーー♪
えいっ!ぶちん。・・・・あ。

というわけでにくばなれ。

そろそろ治ってきた気がするから(バンテリン万歳)
今日くらい打ちっ放しでもいってこようかと。

コツ・・・忘れてないよな俺?


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DVD付録見て攻撃テニス
テニス雑誌を買ったらDVDが付いてきた。
題して「攻撃的にバックハンドを身につける!」
スライス中心のバックに限界を感じてた僕にはもってこいのお題だ。
よしがんばるぞーなになに?まずはグリップの種類から?
はい僕はコンチネンタルグリップですよろしく。
じゃあ次のステップにぽちっと。

「このDVDではセミウエスタンでの解説をしていきます。」

コンチとイースタンは無視ですか?

コンチやイースタンで攻撃テニスしたいなどそんな考えは
無駄無駄無駄無駄無駄ァ~。
貧弱貧弱貧弱貧弱貧弱ゥ~。

とか言われた気分。


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