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ラケット試打リポート
ラケット選びでまず第一に優先するのが打球感。
ずしっと手にくる、いかにも打ってるぞ!という感じのが好み。
やっぱやるからには気持ちよく打ちたいからなー。気持ちいいの好き。
というわけであの「ずしっ。」を探して試打しまくる日々。

プリンス TOUR DIABLO MIDSIZE
ボレーがいい感じ。ローボレーもびしっとなんなく決まる。
じゃあストロークは?う~ん、悪くはないんだけど・・・
どすっとくる打球感がなく、軽い感じで物足りない気が。

ヨネックス RDX500
ストローク打ってちょっとサプライズ。
振り抜きがよく、打球感もステキ♪
じゃあボレーとサーブは・・・いや・・・重すぎ・・。
とっぷへぶぃーなのかなこのラケット?

ウイルソン nSix-One Tour 90
これほど違和感のないラケットははじめて。
やっぱプロスタッフに似てるのかも。
スピンはかかるし、フラットの打球感もなかなかだし
その上おし負けない。とても完成度高いラケット。
これ打ったらもう100Gには戻れないということで即買いました。

今思うと100Gって高倉健みたいなラケットだったかも。
「不器用ですから、自分はフラットしか打てません。」みたいな。

いや、僕が使いこなせなかっただけだろう。


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